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11章:申告 (1/5)

11章:申告

六年生に上がるお正月。
珍しく宮城の田舎には行かなかった。


日常的に義父の玩具にされていたが
無気力で耐えた。
心にしっかり蓋をして
良い子をやっていた。
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泥沼。(仮) ©著者:ましろ

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