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22章:綾里を舐め回す目 (1/2)

22章:綾里を舐め回す目

首都であるTKには、この国中の美しい娘が集まる。
従って、この国中の変態・変質者も集まる。
その事を綾里は頭に入れてなかった。
ちょっと買い物に行く時、階段を上る綾里は、丸く盛り上がったお尻や太腿の裏に粘液質の視線を感じた。
通学路でも感じるが、階段を上るときは特に強く感じる。
その、綾里のニット・ワンピ(忙しい朝、一着で決まるのでメーカーや色違いで綾里は愛用、丈はミニ。)のお尻や生脚の腿にベトベトした液を塗りたくられ、生温かく刷り込まれるように感じた。
綾里は、漠然と生暖かい粘液と感じとったが、その液のイメージと合致するものに思い当たった。
地元の女子校の中等部の保健体育の授業で見せられた、性教育のディスクに生臭く映っていたのだ。
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桃色少年悦楽の午後 ©著者:Pink Pussy

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