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10章:朝食 (1/1)

10章:朝食



はーい!薔薇さん〜ご飯持って来ましたよ〜!

ベッドの上で食べます?ソファ🛋で食べます?

アタクシ「ソファ🛋で食べます!」

白い明らかなプラスチックの容器

能天気な女子

おもゆですよー!まだ、腸の動きがあまりないからー!

あ?オナラ出たらナースコール押して下さいねー!

??オナラ?

盲腸炎だと聞いた事あるけど、卵巣取った場合でも、オナラって?

ま、いいかと。

アタクシ「はい、わかりました。」

おもゆなんて、記憶に残る想い出もない。

でもね、びっくりするくらい

美味しいの。

おすましも美味しいの。

なにしろ、アツアツ!!

お腹が、ギュルギュル鳴った。

たしかに、腸が動いている感覚。

で、多分10分で食べ終わったアタクシ笑

今何時??

部屋の中には時計はないから、テレビ📺を付けたけど

睡魔に襲われてそのままふらふらとベッドに。

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入院メモリーズ ©著者:薔薇

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