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2章:翔 (1/14)

2章:翔

薫が寝ていることもあって、わたしは周りと話し始めた。


「薫さんにいつもお世話になってんですよ」

「薫さん、俺のフォローしまくってくれたんですよ」

「薫さん、マジ最高なんですよ」


パンツ一丁や全裸で股間だけ隠す彼らと話すのは異様な光景だったが


話の内容は意外な程

普通で殆ど薫の話だった。

さすが薫、彼らの心を掴んでるらしい。


30分ほど彼らと話していて、わたしはあることに気が付いた。
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体で決めてる ©著者:グレコリ

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