ホスト,キャバ,風俗等のちょっと大人の無料ケータイ小説!PC,スマホ、ガラケー全対応!

作者ニュース詳細

Jude(ユダ)さん

しおりさまへ

嬉しいレビューを頂戴してましたのに、携帯の不具合に振り回され、お礼が遅くなりまして、申し訳ございませんでしたm(_ _)m



当時の私達って、振り返ればただのままごとだったようにも思えます。

翔を亡くし、父を亡くし、そんな悲しみから一転して、煌璃を立ち上げました。

きっと、天国に旅立った者達からの、贈り物だったのかも知れません。

異なった成長をして来た私達は、互いに互いの世界を知る事が、面白かったようです。

ちょっとダークな世界も垣間見ました。

今にして思えば

何やってたんだ?

なんて、自分を疑いたくなります。

若気の至り、怖いモノ知らず。

そんな感じでした。

風俗、夜の世界は、今でも全く解りません。

一つ解るとすれば

もう、30年前のあの頃と今とでは、風俗に対しての見方が、全く違うのでは?

と言う事位でしょうか?

特にホスト倶楽部に関しては、あの節以降、テレビ等で取り上げられるようになったと記憶してます。

ですから、私のような、極一般的な小市民には、縁遠い所でした。

尤も、外飲み自体、そうはしませんでしたけど。

でも何故か、ホスト君、元ホスト君とは、親しくなりました。

逆に、何も知らなかったのが良かったのかも知れませんね?

実は、足利市って、それ程の纏まった繁華街ってないんです。

今でも、何となくあちこちにお店が点在してる、そんな感じでして、ハシゴで飲み歩くのも、ちょっと難しいかも?

もう、レジェンドは仮名です。
こぢんまりとした、小さなお店でした。

龍吾と竹の子君は、煌璃に来て以来、薬は一度も打ってません。

長々しい駄々話にずっとお付き合い下さり、私達の思い出を共有して下さり、本当にありがとうございます。

遅くなりましたが、このニュースにお気づき戴けます事を、切に祈りなから、感謝させて戴きます(*^o^*)


      †Jude†

小説リンク

夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
PC,スマホ、ガラケーで全ての機能が利用できます!

Copyright © hostlove.com All Rights Reserved.