夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
-book.hostlove.com-
ホスラブ小説
ホスト,キャバ,風俗等のちょっと大人の無料ケータイ小説!PC,スマホ、ガラケー全対応!
35章:ひどい煽りホストのせいでどん底に。
(1/7)
メニューを閉じる
ホスラブ小説ホーム
あなたのしおり一覧
小説総合ランキング
ピックアップ作品一覧
昨日の閲覧上昇作品
作品評価ランキング
カテゴリ別ランキング
作者別ランキング
新着作品から探す(カテゴリ別)
みんなのレビュー
みんなの作者ニュース
みんなのファン登録
小説を作成
作者ログイン
小説ご利用ガイド
サイトニュース
35章:ひどい煽りホストのせいでどん底に。
せいちゃんは私を脅した
「誰から聞いたのか言わないなら、お前の知り合い全員に、お前がバラしたのかって聞いて歩く」って。
私は「誰からも聞いてない、自分の感」って言い続けた。
でもせいちゃんは異常にしつこかった。
でも私はチクリは嫌だ。
人から聞いた話しをペラペラ名前を出して喋る奴っているよね。
口軽すぎじゃない?
良い話しならいいけどさ。
私、今までせいちゃんにたくさん怒鳴られてきた。
でもさ、脅しってまた別の次元。
とても卑怯で反社会的人間の得意技。
こんな脅しに屈するのは嫌だった。
「せいちゃん、、私、風俗やめるつもりなんだ、、だからもうお金あげられないから別れたほうがいいよ」
風俗やめるなんて考えてなかったけど、風俗嬢じゃなくなれば捨てられるだろう。
私から別れるより捨てられるほうが後腐れがない。
「今そんな話ししてない、誰が言った、、、俺が結婚してるなんて馬鹿な話し」
馬鹿な話しだってさ。
馬鹿はお前だろう。
全部知ってるんだよ。
せいちゃんは私を馬鹿で騙されやすい女だと思ってる。
ウケるーーー
馬鹿はお前だ。
怒鳴るから面倒で騙されたふりしてただけ。
お前の話しなんて全然信じてないよ。
このヒットマンやろー。。
<前へ
206 /2154
次へ>
しおりを挟む
この小説の「目次」を見る
この小説の「レビュー」を見る
この小説の「トップ」へ
※この小説を友だちに教える⇒
メール
悪口を大声で。 ©著者:メイズ
しおり一覧
小説を探す
小説を作成
作者ログイン
夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
PC,スマホ、ガラケーで
全ての機能が利用できます!
http://book.hostlove.com
[ホスラブ小説]
広告募集係り
Copyright © hostlove.com All Rights Reserved.