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34章:2月9日 (1/6)

34章:2月9日

イチゴが仕事に行くのに、犬猫達に挨拶してた。

イチゴ「姉ちゃん、見て見て!」

ん?何をそんなにハジャイでる?

見たら、ワンコベッドにデイジー、ペコ、キューピーの順に、横1列に並んで寝ていた。

私「可愛いね♪」

イチゴ「大、中、小だよ。」

私「ハニーがデイジーの横にいたら、大、中、小、極小だったのに。笑笑」

同じ服を着てるから、尚更可愛く見える。

昨夜、猫トイレの片付けを忘れて寝てしまった。

私「危ない!忘れる所だった。」

片付けていたら、マメチビのトイレの横に置いてある、犬猫用ゴミ箱の上に乗って、ティガがジーッと私を見ている。

私「ティガ、何を見ているの?面白い?」

ゴミ箱の蓋の上で、身を伏せて固まっているティガ。

猫トイレの片付けが終わって、一服していたら…

ティガ、マメチビのトイレに入って、ペレットを掘り出した。

え?まさか…。

片したばかりのトイレに、大きい方を排泄されてしまったよ。

(T0T)

ティガ、待ってたのか…。

その直前には、デイジーのトイレで小さい方を排泄。

幸い、デイジーのトイレは片す前でした。

ま、その辺でされるより、全然いいけどさ。
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犬猫達とキウイのグダグダ日記 ©著者:杜若 キウイ

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