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32章:2月7日
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32章:2月7日
朝食を食べていたら、イチゴがベルをケージから解き放した。
ベル、今朝は昨夜のご飯も間食していて、体調は万全。
私が朝食を食べ終わる頃に、マメチビがおやつを貰いに来たのと一緒に来て、ベルもおやつを待っている。
犬達にあげてから、マメチビ、ベルの順にあげて見ました。
ベル、久々のおやつを、美味しそうにムシャムシャ。
マメチビが、もう1個とおねだり。
今朝のおやつは、イナバのとびつくチキンスープ味。
本当は、ささみのおととチキンスープ味が欲しかったんだけど、買いに行った日は売り切れ。
同じささみでイナバメーカーだし、これも好きかな?
って買ったら、やっぱり食べてくれました。
てか、好きみたい。
ベルが私の膝に飛び付き、おねだりする仕草を見せる。
私「もう1個、食べるの?」
「ウニャ。」
返事したーっ!
私「ベル、返事したよ!可愛い♪」
当然、もう1個あげましたよ。
おやつタイムが終わっても、犬達と一緒に私の側に残り、まだくれないかとウロウロ。
ついこの間まで、ご飯も食べれず、辛そうな顔をして、寝てばかりいた猫とは思えない。
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