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30章:2月5日 (1/4)

30章:2月5日

昨日、俺のゼリーを食べました。

余りの量に、家族皆で回し食べ。

リンゴ味で、ナタデココ入り。

甘過ぎず、ナタデココがリンゴ味に良く合って旨い!

これで0カロリー?

これは、また買いだな♪

母も気に入って、

母「また食べたい!」

私「今度、母さんの分も買ってくる?」

母「うん♪」

俺のゼリー、ファミマでしか見た事が無い。

ファミマは近くに無いので、また仕事の帰りに寄って来たいと思ってます。

朝起きたら、ハニーが私の胸元で寝てた。

私「おはよう、ハニー。」

ナデナデ。

何か…ちょっと違う気がする?

今度は、私の頭の方に移動。

横向きに寝てた私の耳の少し上に顎を乗せ、枕にして寝た。

何だ?

この、可愛い行為は?

こんな事、初めてされた。

てか、ハニーに、私の頭に顎を乗せ、寝れるだけの高さがあるか!?

私「ちょっと、ちょっとお顔見せて。」

うつ伏せに体制を変え、顔を両手で挟んで、マジマジと見たら…

私「ペコ!?ペコでしょ!ペコが甘えてくれてたの?可愛い、可愛いね、ペコ♪」

何と、ペコ!!

こんな甘え方、イチゴにしてるのも見た事無い!
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犬猫達とキウイのグダグダ日記 ©著者:杜若 キウイ

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