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30章:2月5日
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30章:2月5日
昨日、俺のゼリーを食べました。
余りの量に、家族皆で回し食べ。
リンゴ味で、ナタデココ入り。
甘過ぎず、ナタデココがリンゴ味に良く合って旨い!
これで0カロリー?
これは、また買いだな♪
母も気に入って、
母「また食べたい!」
私「今度、母さんの分も買ってくる?」
母「うん♪」
俺のゼリー、ファミマでしか見た事が無い。
ファミマは近くに無いので、また仕事の帰りに寄って来たいと思ってます。
朝起きたら、ハニーが私の胸元で寝てた。
私「おはよう、ハニー。」
ナデナデ。
何か…ちょっと違う気がする?
今度は、私の頭の方に移動。
横向きに寝てた私の耳の少し上に顎を乗せ、枕にして寝た。
何だ?
この、可愛い行為は?
こんな事、初めてされた。
てか、ハニーに、私の頭に顎を乗せ、寝れるだけの高さがあるか!?
私「ちょっと、ちょっとお顔見せて。」
うつ伏せに体制を変え、顔を両手で挟んで、マジマジと見たら…
私「ペコ!?ペコでしょ!ペコが甘えてくれてたの?可愛い、可愛いね、ペコ♪」
何と、ペコ!!
こんな甘え方、イチゴにしてるのも見た事無い!
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