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28章:2月3日
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28章:2月3日
今朝、犬猫達におやつをあげていた時、
手にしたささみのおとと、いきなりマメチビが飛び付き、奪い取って行った。
私「マーコ!ビックリしたよ。」
そんなにお腹が空いてたのか?
ムシャムシャ食べながら、私を振り返るマメチビ。
ったく…。
ティガが、ケージの中から朝ご飯のおねだり。
私「うん!待ってね、今、用意してるからね。」
今朝は、夜にワンコ達が排泄して、ベルの調子が悪く、何も食べて無いからウ〇コラッシュは無かったけど、この子達のご飯に追われてます。
特にベル。
ベルは今日、流動食。
その前に、薬も飲まさなきゃ。
マメチビ、ティガの順にご飯をあげて、いざベルの番。
ベル、死んだ様に眠っていた。
ケージから出そうとしても、グッタリしたまま。
私「ベル、大丈夫?」
抱き上げて、ケージから出した途端、
「ウウーッ!」
唸り出す。
何だよ、意外と元気だな?
私「はい、ベル。あーんして、あーん!」
ベル、頑固に口を閉ざし、口を開けてくれない。
私「ベーニャ、お願いだから、薬飲んで。」
「ウウーッ!」
怒ってるし。
無理矢理、口をこじ開けて薬を入れたら、逃げながら吐き出した。
私「ベル!」
捕まえて、再度チャレンジ。
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犬猫達とキウイのグダグダ日記 ©著者:杜若 キウイ
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