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190章:7月12日
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190章:7月12日
朝起きて寝返りしたら…
「ヴーッ!」
文句を言われた。
横にはキューピーが寝ている。
私「ごめん、キューピー。」
てか、何でくっついて寝てんの?
暑いんですけど?
周りを見たら、足元にはペコ、ハニーは、母の布団の足元に追いやられている。
何で、集合している?
部屋のドアが閉じていたので、ペコとキューピーが入って来たときに出られなくなったのかな?って思った。
私「起きるよ!」
犬達に声をかけて部屋を出ても、ハニーしか着いてこない。
リビングには、母の姿が。
イチゴがいない。
私「おはよう。イチゴ、もう出掛けたの?」
母「知らない。いなかったよ。」
今日、イチゴは用事があって、出かけると言っていた。
随分早いな。
暫くTVを見ていたが、ハニー以外は部屋から出て来ない。
この暑さ、母の部屋よりリビングの方が涼しいのに。
今日は私も午後から仕事。
久々に、仕事が来たよ。
家から会社が遠くて、通勤しにくいから、仕事が厳選されてしまう。
そろそろ、違う仕事を探そうかな?
そう思っていた所だった。
ま、違う仕事を見つけても、このまま名前を置いてもいいかな?
都合が合えば、臨時収入になるし。
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キウイと毛むくじゃら家族の日常 ©著者:杜若 キウイ
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