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6章:ここでの神客 (1/1)

6章:ここでの神客

神客。

私にとって神客とは羽振りがイイとゆうことではありませぬ。

私への思いやりが半端ない人が私の中で神客。

年齢70歳のジジ様。

とにかく思いやり、感謝の気持ちが半端ない。

来る度ショートで帰るけど、ロングにしろや。とゆう気持ちも全く思わない程神。

どんなかと言うと

毎回愛撫する時に「痛くない?大丈夫かな?ゴメンね。」と言う。

これは意見分かれると思うけど、わざわざ私の体に気をつかってくれるのが嬉しい。

1番嬉しかったのが来た次の日には絶対お礼の連絡が来る。

「昨日はありがとう。私は貴女に会ったら気持ちが若返ります。感謝してます。」などなど

これ又分かれると思うけど、何か嬉しかった。

お役に立ててるのかなぁって。




あれ、ここでの神客この人しかおらんwwwwwwww

常太客やったし、他をあんま知らんwww
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腐敗臭ライフ ©著者:むぅ

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