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7章:ソレックスの本性 (1/10)

7章:ソレックスの本性

ボクたちはジュースを飲み終えて、この町の宿屋に泊まった。

シンプルな作りで【ルワネ町】に比べると、防音対策でもしているのか、声が一切漏れない。

「やっと落ち着いて眠れるね。」

とボクは、ソレックスに言った。

「あぁ。やっと落ち着いて眠れる。寝る前に風呂入らないか?
一緒に入りたい」

とソレックスは、言った。

「好きにしたら?」

と、ボクは言って、ソレックスはボクと一緒に湯船に浸かった。

温泉並みの温かさで疲労に効く。
この風呂は、すごく広くて二人入れた。
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ゾンビダチノムレ ©著者:霞夜穢月

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