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3章:送り指名 (1/10)

3章:送り指名


けんとの印象は、可もなく不可もなく、正直普通だった。


「ねぇ、けんとくんは何歳?」


「23です、よく見えないって言われますけどね!笑」


「えー同い年だ!老けてるね!」


「まじ?うるせー!笑」



…そんなたわいもない話をしていると、遂に終わりの時間が来た。
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大嫌い…嘘、大好き。 ©著者:risa

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