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6章:寿退社? (3/3)



隊長『では、湯川さん?約束して下さい。10回、問題が起きたら、クビです!(怒)』と。

オバサマ『はい、ワタクシはね、大丈夫です!そうね、ほら?No.1になりますわっ!』(笑)

ジェニファー『ヒッヒッ(笑)ヒッヒッ(笑)No.1?どこまでも勘違い婆さんだよ!』

嵐『期待してますよっ!湯川さんっ!』

なぎさ『ウソばっかり!』(笑)

オバサマ『はい、ヨロシクお願いしますぅ〜♪』

隊長...無言ですm(__)m

隊長は怒ると無言になります。

嵐『じゃあ、源氏名決めましょう!』

ママ『貞子よねっ?貞子っ!』(笑)

すかさず隊長

『湯川さん?貞子にしましょう!ただ、うちは、振替店ですから、客の前では貞子だと言わないで下さい!仕事の度に、名前をドライバーが伝えますから!』

オバサマ『はい、わかりましたぁ〜♪』

ジェニファー『ヒッヒッ(笑)ヒッヒッ(笑)貞子には逆らわないんだね♪普通、嫌がらないかな?』

嵐『貞子さんっ!頑張りましょうっ!貞子さんなら、余裕っすよね〜!余裕っすよね〜!』

ママ『ガキ!さっきは不採用って言ってたじゃない?何よ?頑張りましょうっ!ってさ(怒)』

私『まあまあ、すぐに問題起こしそうじゃない?楽しみよね〜♪』

なぎさ『うん、このオバサンって万引きしても『えっ?なんでかしら?』とか言いそうじゃない?』

ジェニファー『さて、何やらかすかね?(笑)』

ママ『貞子は、まず、説教とかしちゃいそうじゃない?客に。勝手に占って別料金とるとかさ!』

すかさず隊長

『貞子さんっ!勝手に占って別料金取らないで下さい!』(笑)

オバサマ『はい、わかりましたぁ〜♪』(笑)

嵐『じゃあ、これで面接は終わりですっ!貞子さんっ!頑張りましょうっ!明日、5時にmailしますからっ!明日から待機して下さいっ!』

オバサマ『はい、ヨロシクお願いしますぅ〜♪じゃあ、失礼しますぅー!』

隊長『では、お気をつけてお帰り下さい。風邪をひかないで下さいね。』

オバサマの後ろ姿をアホの四人はガン見。

スタイル抜群なの、かもしかの様な足だし、ウェストもかなりくびれてる!

なぎさ『獅子舞みたいだよね?』

アホの四人は大爆笑(笑)


ヽ(・∀・)ノ


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オバサマ ©著者:薔薇

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