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6章:大型店デビュー (7/8)


「は?何やそれ」

一気によいが覚める私。
今にも笑いそうなリサ

「B級ならいいやん!!
AもBも変われへんで!
柚子は、可愛いで♪
笑った顔が★」

全然全然フォローになってないし。

「おい、リサは可愛いけど、
B級ってゆーなよ!
ほんで、Bって何のBやねん!
不細工のBやったら殺すからな!」

何て言ったりはしないけど、
切れておいた。

一生、お前の顔は忘れないからな!!!!

と思っていたのですが、言葉以外は忘れた♪





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誰がデブだって?これでも私、銀座のママなんです。 ©著者:beria

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