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27章:静寂 (1/5)

27章:静寂

深い眠りに落ちた頃...優香は妙な感覚を感じた。
徐々に意識が戻り暗闇に包まれた寝室がうっすら目にうつる...


優香(んー...。)


クチャクチャとイヤらしい音に気付くと優香は音のなる方を見下ろした。


そこに映し出された光景は涼也が優香の乳首を舐めまわしながら陰部を指で愛撫していたのだ。


優香(ちょっ何してるの!?)


涼也(シー。ゆうきに聞こえちゃうぜ??)


現実に戻り重い瞼を必死に開けた。
優香は服を脱がされ下着すらつけていない事に気付く。


優香(涼!何してるの...リビングでゆうき寝てるのよ!?)


小声で忠告する優香には全く反応すら見せない涼也は、やがて優香に覆い被さった。


優香(バカじゃないの!?駄目だって...)


抵抗する優香の腕を持ち上げると硬く膨張した自分のモノを優香のぐちゃぐちゃになった陰部に擦り付けている。


必死に抵抗し首を横に振る優香を涼也は意地悪に笑ってみせた。
そして耳元で小さく呟く...


涼也(声出すなよ...)


すると我慢汁の溢れだしカチカチになったモノを優香の中に一気に挿入した。


優香(ゥッ!! ハゥッ クッ...)


口を塞がれた優香は涙目で涼也に訴えるが彼は完全に快楽に溺れていた。


涼也(キッツいなぁ...お前の中は...)


クチャっという音とともに奥深くに当たる突起物に苦しみを覚える。
口を塞がれ呼吸もしずらく力強く捕まれた腕は離れそうにも無い。


やがて苦しそうな優香に気付いた涼也は口をふさいでいた手を離した。
一気に空気を吸い込む優香...


そしてゆっくり動きはじめた涼也...
動く度にネチャッ ネチャッ とイヤらしい音が聞こえる。


優香(アッ... ンッ...)


か細い喘ぎ声に興奮した涼也はキスをし彼女の口をふさいだ。


優香(ンー。 アッ... ンーンー)


一気に激しさを増しベットは軋み優香は苦しさと快感で訳がわからなくなっていた。
彼女はイキそうになるとものすごい力で中を締め付ける...それに耐えられなくなり涼也は奥深くへ精液を放出した...
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深海 ©著者:you

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