ホスト,キャバ,風俗等のちょっと大人の無料ケータイ小説!PC,スマホ、ガラケー全対応!

1章:00 (1/3)

1章:00


ガラス張りのバスルーム




アメニティは充実しておらず、どうやって仮面のような化粧を落とせば良いのか私にはわからない






ゲランの真赤なルージュ








擦ってみると、まるで口が裂けてしまったかのようにベッタリと頬までのびた








私はこの鮮やかな赤色を気に入っているが、昔誰かに"人を喰べた後みたい"と言われた事がある







あながち、間違いでは無いのかもしれない

※この小説を友だちに教える⇒メール

いいね LINEで送る

Colere ©著者:輝夜

夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
PC,スマホ、ガラケーで全ての機能が利用できます!

Copyright © hostlove.com All Rights Reserved.