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3章:トイレでおでん。 (1/2)

3章:トイレでおでん。

その日は昼食に前日の夕食のおでんの残りを食べていた。



大好物のスジははずせない。



そう、いつもの何気ない昼食の一時に奴は訪れた。



尿意だ、、!




(またです。すいません。)



せっかくのランチタイムを中断してトイレに行くのが非常に面倒くさい。

面倒くさい。面倒くさい。面倒くさいよー!





どうしよっかなー、、、





よし、おでん持っていこ!






もう本当にお下劣すぎて申し訳ないのですが、


当時の私はおでんを入れた皿を持ったままトイレに行き、


用を足しながらスジ等を食べた。





スジの串は食べ終わったあとにポイッと便器の中に捨てて行った。




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だから絶対私は私を選ばない。 ©著者:マリア

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