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30章:爺さんの (1/1)

30章:爺さんの

694 :水先案名無い人:2005/11/18(金) 01:17:49 ID:GO5SbjDP0
俺が小学校の時、目の前でおじいさんが車に跳ねられた。
「大丈夫ですか?」
と俺が近付くと、おじいさんは、蚊の泣くような声で
「これを孫に渡してくだされ」
と俺にペンダントを渡して息絶えた。
十年経った今でも、俺の大事な宝物(トレジャー)です。


695 :水先案名無い人:2005/11/18(金) 01:47:51 ID:oqow20Yo0
>>694
ちょww孫に渡せよwwwww
  
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もてない女 ©著者:フェイク

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