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12章:おしっこを… (1/4)

12章:おしっこを…

(今度は何を言いだすんだよ…万蔵駄々っ子みたいだ…どうしよう…おしっこ飲まれるなんて絶対嫌だ…)

僕はベルトを外そうとする万蔵の手に抵抗しながら、この場を何とかしようと必死に考えました

そんな事をしているうちにベルトは完全に外されてしまいます

「万蔵!そんな汚い事やめてよ!…本当に嫌いになるよ!」

それでも万蔵は無言で僕のデニムに手をかけます

物凄い力で、頑丈なはずのデニムの金属のトップボタンが簡単に弾け飛びました

ジッパーも下ろされます

(本気なんだ…)

僕は必死に叫びます

「やめて!万蔵!そんな事したら僕絶対に許さないから!そんな事したって…何も…あっ!」

デニムが下ろされ、僕の足から抜かれます

僕はとっさにお手洗いに走ろうとしましたが、1、2歩も行かないうちに万蔵に腕を取られて抱きすくめられ、華奢な腰をしっかり抱え込まれてしまいます
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