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3章:だんだんと (1/3)

3章:だんだんと

彼の目を盗んで、ホステス。

私はそうとう疲れていました。

ずっと家にいる事になってるから、仕事終わったら、すぐに家に帰り、タバコや香水の匂いを消すためにシャワーを浴び、彼が帰ってくる前にご飯作る。

そして、お客様へのお礼のメール。電話。

彼からの、帰るコールがきたら、いかにもずっと家にいました風。

彼が鍵をあけた瞬間に携帯はオフ。

見つからないように、携帯もお客様へのメールは消して、登録は美容室の名前にしたり、友達の電話帳に追加登録したり。
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かかってこいよ! ©著者:粋花

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