ホスト,キャバ,風俗等のちょっと大人の無料ケータイ小説!PC,スマホ、ガラケー全対応!

3章:小学5年生での体験1 (1/4)

3章:小学5年生での体験1

さやかは小学5年生になっていた。この頃にはちょっと胸が膨らみ始めていた 

また夏休みになって、田舎に行く事になった。 


さやかの家は毎年田舎に行くが、あの幼い頃の苦い?甘い?思い出の大輔の家は毎年来ず、顔合わせる事がなかったが、今年は来るらしいと聞いていた


ちょっと気まずいなと思った。もちろん、大輔も覚えているだろうな…と… 


田舎に着いて、親戚が何組か集まっていて、大輔の姿があった。さやかは目を合わせないようにしていた


ちらっと大輔の事を見たが、びっくりした。あれから6年近く経っているが、中学生になった大輔は成長していた。幼い大輔の面影はもちろんあったが… 


さやかは一人で家の前の川で遊んだ。それくらいしかやる事はない…しかし、退屈だ…またあの部屋へ行くかな


さやかは屋根裏へ向かった。大輔が来なくても、さやかは毎年この部屋に訪れ、本を見ながら、大輔に舐められた事を思い出しながら自慰にふけっていた 


屋根裏部屋に着いて座っていたら、いきなり大輔が現れた…
7 /103

※この小説を友だちに教える⇒メール

いいね LINEで送る

本当の快楽 ©著者:紗弥香

夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
PC,スマホ、ガラケーで全ての機能が利用できます!

Copyright © hostlove.com All Rights Reserved.