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4章:ガス (1/2)

4章:ガス

謹慎も終わって、学校に復活する。

みんなに注目される。

『華恋!!生きとったかあ』

みんなが私に話かけてくる。

私『うん!まじ学校久しぶりやあ〜!!』

久しぶりの学校にテンションが上がる。

私は謹慎中にあまり家にいなかったので、あゆより少し謹慎が長かった。

ゆかがいなかった。

ゆかは最近、遅刻や休みが多いらしい。

もともと多かったが最近はさらにらしい。

ゆかが4時間目に登校してきた。

授業が終わって、トイレでゆかと喋る。

ゆか『華恋、謹慎終わったんやね〜。』

私『うん!ゆか最近遅刻多いらしいやん!どうしたん?』

ゆか『どうしたん?て華恋に言われたくないよ!てか誰にも言わないでね!ガスの吸いすぎでヤバすぎてさあ!』

私『ガス??』

ゆか『うん!華恋もやってみる?』

やってみたくなった。

『うん!』

ゆかはガスを持ってきていた。

私は初めてガスを吸った。

ふらふら〜てなって、気分が良くなった。

嫌なことも忘れれるかんじがした。
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馬鹿な女 ©著者:奥村華恋

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