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まっすぐな道でさみしい

連載中

【小説概要】《オムニバスにて》己と向き合うことの難しさ。己を解ることの怖さ。

  • 小説ID:44296
  • ピックアップ:1回
  • カテゴリその他
  • ページ数:378ページ
  • 連載状況:連載中
  • 総合ランク:255位
  • カテゴリランク:26位
  • 総閲覧数:309,463件
  • しおり数:776人
  • レビュー:13件(5.0)
  • 作成日:2015年3月8日
  • 更新日:2015年7月17日
《まっすぐな道でさみしい》

は、流浪の俳人、種田山頭火(たねださんとうか)の句。

〈1882年(明治15年)12月3日 - 1940年(昭和15年)10 月11日)(著作権は没後50年)〉


自由律俳句で模(かたど)られた言葉は心の隙を突く。

ひとは、本当の自分を……客観的に観る勇気はあるのだろうか……。


ーーーーーー

堕ちても朽ち果てても病もうとも。

幸せを感じても、喜びに身を震わせても、はたまた哀しみに沈もうが……。

俺は俺。私は私。


ーーーーーー


フィクションです。
登場する団体名や、設定した名称は架空です。


☆本作における登場人物たちの行動や、描かれる死生観について、不快・不適切に思われる表現があるかもしれませんが、あくまでストーリー上の演出であり、七斗の思想はこの限りではございませんので、御了承願います。

レビュー (平均評価5.0) 13件

13評価: ★★★★★
「このレビューには作品の内容が含まれています。」
ご無沙汰しております。
実はたいへん
申し訳ないのですが、
この正に傑作とゆうべき
作品を、私は愚かにも
読み損なっておりました。

絡み合う登場人物達の宿縁、
それぞれに秘められた
哀しき想いと愛憎、

私はこの作品を拝読させて
頂いた時、
心を揺さぶられました。

最近、私は
自身の小説を書くのを一旦
辞めました。

一読者に徹することで
より一層作品を楽しませて
頂いております。

今後も一大ファンとして
応援させて頂きます。
投稿者:

ぶーたんさん

12評価: ★★★★★
作者様のペースでいいので、続き楽しみにしています(*^^*)
投稿者:

キノさん

11評価: ★★★★★
お元気ですか?
更新楽しみにしています‼
またまたアレを読みながら(笑)いつまでも待ってます‼
投稿者:

サトさん

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まっすぐな道でさみしい ©著者:七斗

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