貴方と出会ったのわ
雪がふる寒い冬だったね
あれから2回目の冬
貴方を思い出すと
まだ涙が溢れてきちゃうよ
あの時あたし気ずいてたんだ
貴方との永遠わなくて
貴方にわあたしぢゃなく
あの子がまだ映っていたこと
それでも馬鹿なあたしわ
諦める事ができなかったの
どんなに傷ついてもいい
どんなに利用されてもいい
ただ貴方の言葉を信じてた
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自己満足なんで
中傷とかいりません
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【小説概要】暇人が書いた適当な小説