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☆さき☆さんのレビュー

☆さき☆さんのレビュー履歴
5.0(平均評価) 全26

レビュー履歴

全26件(2/3)

評価: ★★★★★
今の小説にレビュー出来なくなりそうだったのでこちらから失礼しますm(_ _)m七斗さま大丈夫ですか?お忙しいのか体調が悪いのか気になってしまいまして…
とても七斗さまの小説もお会いした事はないですが七斗さま自身も大好きなので(*^^*)彼岸花のお話も今回田舎に帰り報告してきました。きっと祖母も喜んでくれていると思います。お体気を付けてご自愛くださいませ。
評価: ★★★★★
七斗様?お元気ですか?体調悪くなっていませんか?小説が止まっているので心配になりレビューしてしまいましたm(_ _)mお忙しいだけならいいのですが…お体の具合いが良くないのかなと心配になってしまいました。余計な事で申し訳ないですがまたお時間できましたら小説を書いて下さいね(*^^*)お仕事も無理なさらずに七斗様の小説が私の支えになっている事感謝しておりますm(_ _)m
評価: ★★★★★
非公開だったので心配でした。クロちゃんはあははさんを心配し慰めてくれたのだと私は思います。あははさん自分を責めないで下さい。クロちゃんを今まで通り撫でて下さい。笑顔を忘れないで下さい。誰が悪いんじゃないです…絶対に…私も泣きました。あははさんを思いクロちゃんを思い。でも心からクロちゃんを病気から救ってほしいと願います。ずっとずっと願っています。こんな事しか言えないですがどうしてもコメントしたくてすいません…
評価: ★★★★★
こちらから失礼します(/。\)最近作品が進んでませんが体調崩されたのか心配です。お忙しいなら仕事なのでしょうがないですが体調悪くて書けないのなら元気になって下さいね。本心から七斗様の作品が大好きです。彼岸花のお話も本当に感謝しています。他の人には笑われるかも知れませんが祖母の写真に小説読みました。馬鹿かもしれませんが祖母が喜んでくれてると思っています。
評価: ★★★★★
こんにちは。今頃クロちゃん頑張っていますよ。前回も乗り越えたクロちゃんだから今回も乗り越え元気になってくれます。私はそう信じています。あははさんの想いが神様に届くように私も祈っています。うちは犬ですが毎日触っていても変化に気がつく事は出来るのか不安ですが…うちはともかくクロちゃんもポンちゃんもトラちゃんも幸せなんだと思います。あははさんにとても愛情掛けられて本当に幸せだと思いますよ。クロちゃんが帰ってきたら沢山褒めて褒めまくりましょう(*^^*)私も小説読みながら今も祈っていますから(*^。^*)
評価: ★★★★★
命の尊さを実感した作品でした。私も今の主人とお付きあいする前に妻子ある方の子供を身籠りました。まだ若く私は17歳でした。本当に馬鹿でした。私も彼もお互い本気ではなく援交に近い関係でした。そして親にも言えず途方に暮れていた私を救ってくれたのが今の主人です。罰が当り私は流産しました。その時も主人が側に居て支えてくれました。今でも月命日には二人で供養に行っています。流産してしまった子がどんな形でも生まれ変わって幸せにしてくれてる事を願っています。
評価: ★★★★★
お久しぶりです。レビューの返事をして頂いてありがとうございます。卯月さんのご様子はいかがですか?そしてダツ様ファミリーの皆様もお元気でしょうか?お仕事は大変でしょうがダツ様なら乗り越えて大黒柱として大きな存在になると思います。卯月さんには何となく自分と重なる所が多々あり身近な友人のような気持ちになっています。顔を合わせる事はないと思いますが皆様の健康と繁栄を心から願います。(卯月さんには親近感ありますが私は卯月さんみたいに頭の回転良くないです(泣))
評価: ★★★★★
もう1度読み返して本当に七斗様の心根が素敵だと思いました。家の犬は幸せかな?とか色々考えてしまいます。それに祖母も私が孫で幸せだったのかな?など感傷的になりました。七斗様の作品を1から読み直して私自身の心を磨きたいなと思っています(*^^*)新しい年を迎えるにあたり自身をもう1度見つめ直し気持ちも新たに新年を過ごして行きたいです。七斗様にとって新しい年が輝かしく素敵な年になりますように心から願っております。風邪に気を付けてご自愛くださいね
評価: ★★★★★
ありがとうございます。孫の私が言うのも何ですが…祖母は暖かく穏やかで菩薩のような女性だったと私は思っています。いかなる時も向き合い話さなくともすべてを悟っているようなそんな女性でした。身内贔屓だと思われるかもしれないけど、今でも祖母以上に私を優しく包み込んでくれる人はいないと思います。嬉しさと何だか懐かしさで涙が止まらなくて何度も読み返してます。心から感謝いたします。来年の彼岸花の時期に田舎に帰ってみます。
評価: ★★★★★
後…参考になるか分かりませんが。昔祖母が山のお墓に向かうときに彼岸花の群生を見て、『あのお花はね、華見る葉見ず、葉見る華見ずなんだよ?面白いでしょ?』と言っていたのを思い出しました。普通の花の生態とは違うからだと言っていました。それと、曼珠沙華に相応しい女性になってねと祖母が言っていました。その意味は未だによく分からないのですが…私からすると祖母こそ曼珠沙華に相応しい強く気高い女性だったと思います。自分事を書いてすいません、でも少しでも参考になればと思い書かせて頂きました。
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