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某出張ホスト作者に客のフリして会ってきたwww

連載中

【小説概要】女性依頼客のプライバシー侵害作者を騙す

  • 小説ID:50158
  • カテゴリノンフィクション
  • ページ数:1ページ
  • 連載状況:連載中
  • 総閲覧数:116件
  • しおり数:6人
  • レビュー:4件(3.5)
  • 作成日:2018年2月27日
  • 更新日:2018年2月27日

〜 はじめに 〜

これを書こうとしたきっかけ。

私はホストが大嫌いです

私は今までホストに いくら騙されたか分かりません

お金は騙し盗られ、なのに殴られ蹴られ、挙げ句の果ては中だし、妊娠までさせられ今は…。


自分がブスだから、どうしても反対の美形のホストに靡いて、最後はそうなるのです

本当にバカな私です





…と そんな ホストにトラウマの私は最近、とある「出張ホストを始めた」という男の作品をこのホスラブで目にしました

たぶん、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。



なにやら、その作者は住所不定無職の放浪者らしく、自分でケータイ頼りに始めたそうです

なんだか、いかにも怪しいです




彼はもう一つ、その放浪している理由を書いた作品も同時投稿しているのですが

(まだ最初だから、よく分からないけど)なにやら、それを読む限りでは、

莫大な借金をしてヤクザまがい、借金とりに追われている感じです


まぁ、いずれにしろ、まともな人間じゃないそして、それだけなら別に構わないのですが、あろうことか その作者は、ふざけていて

その自分で始めた出張ホストの初めての依頼女性との内容をライブ、リアルタイムで更新しているのです



私はそれを読み怒りに震えました

そして、私はあることを決意しました



まさに これぞリアル「沈む夕日に一人寂しく、こぶし握りしめる私」です出張ホストを依頼する客のふりして、この悪徳作者を誘い出し、

最後は立ち直れないくらいの仕打ちをしてやろうと、ひらめきました。



そして、更には、その内容を逆に作品に暴露することにしました(それが、この作品です)


彼も自分が同じことされたら、どんな気持ちかが、きっと分かることでしょう。

彼の作品冒頭の言葉を借りるなら「よほどのバカでない限り」とでも言いましょうか。




追伸


さすがに某作者の作品タイトルや作者名は具体的にはここには書けないから

彼の作品と出来きる限り似せて書いています。書き方、表現、言い回し


それと照らし合わせ、指してる作者を考えて頂けると幸いです私の今までの歌舞伎町はクズホストに対する積年の恨みを、

可哀想だけど(何の関係もな)この作者に 思い存分、ぶちまけることにしました



まぁ彼には運が悪かったと諦めてもらう他は仕方ありません

世の中はタイミング次第で、ときとして

レビュー (平均評価3.5) 4件

4評価: ★★★☆☆
能書きが長い典型的な大谷涼治の駄作。
別人のフリをしているが間違いなく本人。
自分でレビューして☆5も全く同じ。

工夫がないのよ、無能ホームレス
投稿者:

アンチ大谷さん

3評価: ★☆☆☆☆
偽へたれ大谷涼治の作品
投稿者:

へたれさん

2評価: ★★★★★
批判レビューするの?
投稿者:

へたれさん

すべてのレビューを見る(4)

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某出張ホスト作者に客のフリして会ってきたwww ©著者:へたれ

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