ホスト,キャバ,風俗等のちょっと大人の無料ケータイ小説!PC,スマホ、ガラケー全対応!

小説トップ

木曜日、午前4時

完結

【小説概要】僕は林檎の皮が剥けるようになった。

  • 小説ID:20822
  • ピックアップ:1回
  • カテゴリホスト関係
  • ページ数:370ページ
  • 連載状況:完結
  • 総合ランク:74位
  • カテゴリランク:17位
  • 総閲覧数:4,257,665件
  • しおり数:9,062人
  • レビュー:28件(4.4)
  • 作成日:2011年1月21日
  • 更新日:2011年6月3日
俺は狂ってたんだ。
「金?女?」

どっちも不便なんてしてないさ。

ただ、「愛情と生きる希望」がないだけ。




君は白衣の天使だった。
俺の下らないプライドに不思議な顔してたね。



今、俺は君を想うよ。



君はもう「居ない」けど。



やっと気付いたんだ。

―生きている人の在るべき意味を。

レビュー (平均評価4.4) 28件

28評価: ★★★☆☆
良くも悪くも想像通りの展開ばかり。
せめて、もう少し深みがあればな。
自作に期待です。
投稿者:

ゆかりさん

26評価: ★☆☆☆☆
リアルティどころか何を感じたかと言えば率直に気持ちが悪い…。と。
他の女の子を抱きながら気持ち悪いと言う主人公。ホストがクズだと思える傑作だ。素晴らしい。
三流以外の何物でもない。
あなたは、人の感情を持っていますか?私はあなたに聞きたい。
私はホストに通いホストに恋をし、風俗を仕事にしています。私はともえだと思いました。あなたには私の気持ちなんかわからない、知ってもらいたいとも思わない。どうぞ見下して下さい。次の作品も楽しみにしています。
投稿者:

リエさん

すべてのレビューを見る(28)

ハラミ。さんの他の作品

全ての作品を見る(4)

この小説のタグ

この小説を教える

友達にメールで教える推薦する規約違反を報告

いいね LINEで送る

木曜日、午前4時 ©著者:ハラミ。

ホスラブ求人

夜のケータイ小説サイト「ホスラブ小説」
PC,スマホ、ガラケーで全ての機能が利用できます!

Copyright © hostlove.com All Rights Reserved.